江沢民長男や権力者らが延命の為臓器を摘出させた内幕

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江沢民の長男江綿恆は江沢民が権力を握った後
欲気の極意を得てすぐ「中国第一貪官(悪官僚)」になった

以前多くのマスコミが江綿恆が腎ガンを患っていることを
報道した
中には香港の『前哨』海外の『人民報』も含む

ウィキリースクより
南京大学の顧氏という教授の話を引用
江綿恆は腎ガンを患ってから
少なくとも移植手術を2回も受けている

アメリカに逃亡している中国の富商郭文貴が
なぜ中国の権力者はガンを患っても生きているのかを暴いた

臓器を移植し 延命しているからだ
必要に応じて臓器を強制摘出し人を殺す
江綿恆は腎臓移植を3回も行い
5人も殺した事を郭文貴が暴いた

江沢民が抜擢した中共中央政治委員孟建柱の母親は
肝臓も腎臓も移植しており、妻も腎臓を2回も移植した

生体の腎臓を探すため孟建柱の腹心孫力軍など
積極的に刑務所からそれに適合する囚人を選んでいた
一度は人を間違えて殺してしまった事がある

方正集団の元理事李友は肝臓移植するために
何十人もの人から肝臓を選んだ

信じられないかもしれませんが
もっとひどい事があったと郭文貴が言った

「だから どうしてそれらの権力者も彼らのお子さんも
ガンを患ってもまだ生きているのか
なぜ南京である人は七人の腎臓を使って20年生き延びたか
臓器狩りって嘘じゃない
なぜ李友は肝ガンを患って十数年も生きて
移植手術を2、3回も受けたか」

最近SNSで張り出された
「国家安全部のある幹部と某幹部子弟の秘密対話」より
中共の権力者は何千億の資産を持っている

不老不死を望んでどんな器官も移植し、内臓の次は脳器官
中国で一番の資源は人である14億人は全部ドナーとされている

いろんな兆候から見ると中共の権力者に奉仕するため
臓器狩りは中国ですでに国家産業となっている

WOIPFGのレポートより中国には
法輪功愛好者を主体としてチベット人 ウイグル人
キリスト教徒などの中国人からなる膨大な生体臓器倉庫がある

臓器狩りは江沢民を頭として国家機関を操作している

党派、政府、軍隊、警察、司法医療まで関わって
秘かに民衆から臓器を奪い中共権力者に奉仕している