公然と習近平を批判した名門教授が停職処分

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中国有名な法学者で名門・清華大学の許章潤教授が停職処分を受け、
また、米議員ら13人が推薦したウイグル族学者であるイリハム・トフティ氏が現在服役中であることが明らかになった。
その理由は、習近平政権に対する批判文章をネットにあげたことである。
近年、習近平体制に不満を噴出し、多くの優秀な学者が、講義中やネットでの言論が原因で解雇、停職、党籍除名などの処分受けている。