10年の冤罪 老医師が受けた酷刑

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10年の冤罪。
20年以上の経歴をもつ老医師が長い間酷刑を受けた。
2017年11月10日、医師とその妻は再び青島市城陽区裁判所で9年の冤罪判決を下された。
読者の方には法輪功が受けた迫害の真相を理解し、嘘の報道を見破り、正義の支援をお願いしたい。

今年66歳の邵承洛先生は、20年以上の鍼灸の医師で、心優しい彼は、地元の人々に尊敬されてきた。その昔、邵先生は多くの病を患っていたが、法輪功を修煉した後、短期間で体が回復し健康になった。

1999年7月20日、江沢民集団が法輪功への弾圧が開始した後、邵承洛先生は修煉をやめなかったので、地元の警官や一般市民に拉致されて、不法に10年の判決を下された。この間、青島労働教養所と山東省刑務所で百種類もの酷刑で迫害されたものの、九死に一生を得て、命は取り留めた。しかし、手の指を折られ、左足の親指を切断され、頚椎や腰椎が重傷を受けた。

詳しくは映像をご覧下さい。